はじめまして、ダイケン住宅と申します。自己紹介します。

社長と社員の住宅に対する情熱や考え方で決めて下さい
なぜ「ダイケン住宅」なの? - 住む人の健康とエコロジーを考えた家造り…
ダイケン住宅という社名にも実は意味があるのです。「ダイケン住宅」というのは、漢字で言うと”泰建住宅”と書きます。そしてこの泰建には「建物を通じてお客様の安泰に貢献したい」という思いが実は込められているのです。   見えないところ、気付かないところこそ大切に考え、ひとつひとつしっかりとした施工と確かな品室でお客様の期待に応えます。住まい造 りに、”これはダメ、あれもダメ”ということは有りません。その為にはより親しく、より詳しく、より前向きに住まい造りを進めていかなければ…。リフォームは、「より良いご提案をさせて頂くサービス業」だとダイケン住宅は考えています。
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- - はじめまして、社長の槇田です。
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今年で会社を興して24年がたちます。
今まで色々な住宅の建築・リフォームの工事をさせていただきました。その中で勉強させていただきた事は、住まい造りは夢がふくらむ、とても楽しい時間だという事です。 夢を形にするお手伝いに参加させていただけたら、社長共々一生懸命頑張ります。そして完成されてから末永く健康で安心して暮らしていただけるように責任をもってアフター管理をさせていだたきます。「良い御縁を末永く」が私のモットーです。
社長 槇田の秘密 社長ってどんな人?
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私がお客様と接するときに一番大切にしていることは
誠心誠意
で対応するということです。 誠心誠意で対応をすると言うのは、「ウソのない事をする」という事です。なぜ、誠心誠意なのか?それにはちゃんとした理由があります。私は、これまでの人にものすごく助けられてきました29歳のとき、私が経営していた焼肉店が倒産し、私は多額の借金を抱えました。ダイケン住宅の創業当初、借金返済で苦しんでいる私のもとに、仕事をくれたのは 以前、私が勤務していた新聞社、焼肉店のときの客様や取引き先、友人だったのです。
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社長 槇田の職歴
21〜26歳 新聞社に勤務
26〜29歳 焼肉店を経営
開業そして倒産、多額の借金を抱える
30歳 工務店に勤務
31歳〜現在 ダイケン住宅社長
"誠心誠意"をポリシーにお客様にとって日本で一番住みたい家づくりにはげむ
 
そして、さらにその方たちが、自分の自宅以外にもお客様を紹介してくれました。だから、私はたったの4年で借金を完済できたのです。そのとき感じたのは、人としてのつながりが一番大切だということです。そして、人としてのつながりを可能にするのは誠心誠意ある対応だと思っています。